毛ガニ ギフト

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ギフトに最適な毛ガニの選び方とは?

 

蟹をギフトとして贈るならどの蟹を贈りますか?


贈る相手の好みにもよりますが、普段口にしない国産の希少価値の高い蟹を贈るとなれば毛蟹が最もおすすめです。

 

毛蟹はズワイガニやタラバガニと比べるとサイズは小ぶりですが希少価値が高く、ブランド化された本ズワイガニの価格と比較してもリーズナブルで贈る側もさほど大きな負担にはなりません。

 

しかも高級なイメージがあるのでとても喜ばれます。なので正しい選び方で美味しい毛蟹を贈る為にも以下のポイントをしっかりとおさえておきましょう。

毛蟹ギフトを選ぶポイント

  • サイズは600g〜800gの堅蟹と呼ばれる毛蟹を選ぶ
  • 水揚げされた海域を確認しておく(水揚げされる海域で旬時期が異なる)
  • ボイル冷凍された毛蟹を選ぶ(活け蟹には贈るリスクとデメリットもある)

毛ガニのギフトを贈るならこの通販がオススメ

北海道産の美味しい毛ガニを訳あり価格で!

  • ボリューム三大蟹セット(タラバガニ足/ズワイガニ姿/毛ガニ姿) 送料無料
  • 毛ガニ姿食べ放題4kgセット 訳あり業務用 送料無料

ボリューム満点の毛ガニを贈るなら毛ガニ姿食べ放題4kgセットがおすすめです。訳あり価格で北海道産の毛ガニを思う存分食べ尽くせるギフトは他の通販にはありません。毛ガニ以外の蟹を愉しみたい方には三大蟹セットがおすすめです。

北海道産の美味しい毛ガニを低価格で!

  • 超特大・北海道浜茹で毛がに姿約4kg(4〜5杯)
  • 北海道浜茹で毛がに姿約1.2kg(3杯)

かに本舗ではギフトに最適な超特大サイズの毛ガニを販売しています。身入りも良く濃厚なみその詰まった毛ガニを破格値で購入できるのはかに本舗だけ。もっちりとした身を堪能できる毛ガニはカニ好きの方にピッタリのギフトです。

オホーツク産・北海道産の毛ガニもあり!業務食材も取り揃える!

  • ズワイと毛蟹を1尾ずつに イクラ ホタテ イカなどが入った海鮮福袋「七彩宝箱」(冷凍)
  • ジャンボ毛ガニ約800g〜1kg前後×2尾
  • ジャンボ毛ガニ1尾(約800g〜1kg前後)

毛ガニはやはり北海道近海産が最高。オホーツク産・北海道産の毛ガニを取り揃えるマルゲン後藤水産のジャンボ毛ガニ約800g〜1kg前後×2尾なら毛蟹を満喫できます。

北海道産・雄武産の毛ガニはお歳暮ギフトに最適!

  • 雄武産!浜ゆで毛がに(大)2尾入
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北海道産・雄武産の特上の毛ガニを贈るなら浜海道は外せません。限定品の6尾入りは小サイズでありながら堅蟹だけを厳選しているのでお得です。濃厚なみそとたっぷりと詰まった身の雄武産の毛ガニはギフト用として大好評です。

北海道産オホーツク海の毛ガニの蟹味噌が絶品!

  • ボイル毛蟹姿(特大800g)1尾入
  • ボイル毛蟹姿(約450〜500g)2尾入

北海道内の加工業者より商品化された毛蟹を直送しているので品質管理も万全です。独自の仕入れネットワークで良質の毛蟹をお求め易い価格で購入できます。返品・交換保証もあるのでギフト商品を贈るにしても安心です。

最高ランクの毛ガニを贈るならここ!

  • 浜茹で毛ガニ・特大(800g/1kg前後) 【身入りランク最高水準:3特〜4特】
  • 浜茹で毛ガニ【業界最高3〜4特ランク堅蟹】(400/600g/徳用セット)

一切ごまかし無しの正直販売で知られるカニ通販で味・鮮度ともに最高水準の毛ガニを販売しています。旬時期にあたる海域で水揚げされた毛ガニを販売しているので年中鮮度の良い旬の毛ガニギフトを贈ることが可能です。

お歳暮には希少価値のある毛蟹と花咲ガニがお勧め

お歳暮の季節が近づいてまいりました。普段お世話になっている人にどんなものを贈るか、考えるだけでもわくわくしてしまいますね。さて、お歳暮に何を贈るかまだ決まっていない方、今年は「カニ」なんてどうでしょうか?

 

鮮度抜群、身のたっぷり詰まった美味しいカニをお歳暮に贈れば、喜んでもらえること間違いなしです。特に、贅沢なイメージのある毛蟹や花咲ガニがおすすめです。それでは、カニをプレゼントするときにはどんなことに注意したら良いのか、おさらいしてみましょう。

 

希少価値のある毛ガニは冬のギフトに相応しい

ところで、カニとは一言で言っても種類がたくさんありますし、またランク付けもされています。一般的には、脱皮が終了し、外の皮や甲が硬い状態にある、生きているカニが最高ランクとされています。このようなカニは「堅蟹」と呼ばれていますので、

 

 

通販などでカニを購入する際には参考にしてみてください。そして、毛蟹の場合は堅蟹の400gから600gくらいのものが一番身が入っていて美味しいと言われています。


オホーツク海でも獲れますが、お歳暮の時期に合わせるなら岩手産のものの方が良いようです。花咲ガニはその美しい赤色の甲羅が印象的ですが、内子と外子の食べられるカニとしても有名です。この内子とは花咲ガニの卵巣のことを指しています。

 

カニみそに近い部分にあるので、カニみその旨みが溶け合った味になっています。一方で外子は、花咲ガニの卵のことです。ウニのような鮮やかな黄土色をしています。もちろんこの外子は食べることができるばかりでなく、その味や食感にも素晴らしいものがあります。

 

お醤油で食べると最高だそうです。活け蟹のメリットとデメリットについてですが、、カニを贈り物にするとき、「活け蟹」として贈るという方法があります。活け蟹は文字通り生きている状態のカニのことで、鮮度は最高、お刺身にできるレベルです。但し、

 

 

調理した時点で全て食べ終わらないと鮮度が急激に落ちてしまうというデメリットもあります。


また、生きたカニを気持ち悪いと感じたり、殺生を嫌がったりする人もいますので相手を選ぶ贈り物だとも言えます。生きたカニの場合は楽天のかに通販やデパートの通販ではなく産地直送の通販から購入するようにしましょう。

 

 

冬だけじゃない毛ガニは通年愉しめるギフト

毛蟹の旬は冬だけだと思っていませんか?毛蟹は冬意外にも通年愉しめる蟹です。毛蟹の産地でもある北海道では常識ではありますがお歳暮以外に贈るギフトとしても最近は徐々に人気がではじめています。但し、水揚げされる海域によって旬時期が違うので要チェックです。

 

下記の海域を参考に贈るのがベストですが通販によっては同じ海域での毛蟹しか取扱っていないケースも多いので旬時期の海域の毛蟹を取扱っている通販で贈ることをおすすめします。

 

更にズワイガニのようにブランド化はされていませんがランクがあるのでギフトで贈る場合はランクの高い毛蟹を贈るようにしましょう!

美味しい毛蟹を贈るなら北海道の旬時期の海域を知ろう!

旬時期 水揚げされる海域
3〜5月 オホーツク産(沙留、枝幸、雄武など)
6〜8月 胆振産(噴火湾など)
9〜11月 道東産(広尾・釧路など)
12〜2月 日高・道東産(襟裳、白糠、広尾、釧路など)

毛蟹には成長過程があり、

 

 

若蟹⇒若上蟹⇒若極上蟹⇒堅蟹(高級蟹)


堅蟹が最高級の毛蟹とされていますが特マークの多い毛蟹は品質の高い毛蟹なので直接見て贈る場合は以上の点を確認して贈ると良いでしょう。その他、活け発送してくれる通販もありますが初めて利用する通販ならボイル冷凍の毛蟹を贈るのがベターです。

 

北海道だからこそ特上の毛蟹が味わえる

皆さんは蟹の種類で食べる頻度の多い蟹はどの蟹ですか。恐らく多いのはズワイガニで一番少ないのが毛蟹ではないでしょうか。何故なら、北海道以外で市販されている毛蟹があまりにもショボイからではないでしょうか。

 

正直、1匹、300gあるかどうかも微妙なサイズの毛蟹しか見かけた事がありません。それが活けた状態で販売されていたとしても食べるところがあるのかどうかも疑いたくなり、購入意欲が失せてしまうからですよね。

 

 

なので、1kgの毛蟹を購入するなど北海道以外の地域では殆ど不可能といっても良いと思います。大きければ良いというものではないと思われる方が多いと思いますが、できるだけサイズの大きい毛蟹を購入するようにしましょう。

 

というのも蟹は成長過程で何度も脱皮を繰り返しサイズも大きくなるからです。しかもサイズの大きな毛蟹が味や身入りも良いので高級な蟹とされているからです。勿論、価格は小さいサイズの毛蟹より高価格なのは当然ですよね。

 

しかし、どちらがお得かを考えても見て下さい。例えば、300g、8匹と800g、3匹の毛蟹です。確かに価格は800g、3匹のほうが高いです。しかし、味、食べれる身の量を考えれば断然800g、3匹のほうがお得です。

 

 

なので毛蟹は安易に価格で購入する事を決めるのはオススメできません。仮に小さなサイズを大量購入したとしても、必ず後悔するハズです。


何故なら金額に満足できても実際に量や味に満足できなければ、結局無駄にお金を消費するだけだと思うからです。敢えて、云わせてもらえば小さなサイズを購入するのであれば北海道の通販を利用するメリットを感じ無いからです。

 

市販でよく見かけるサイズを購入するのに通販を利用するのであれば煩わしいだけですよね。北海道の雄武産や散布産の毛蟹は特に最高級とされ、恐らく北海道のかに通販を利用しないで購入する事はかなり困難です。

 

 

しかも、活けたまま購入するとなれば他に手段はあり得ません。特に最高の毛蟹を最高の状態で味わいたいのであれば活け発送で購入するしかありませんよね。


当サイトで紹介している「北釧水産」であれば活け発送をしているので鮮度は抜群です。そこまでオススメする理由は毛蟹のかにみそは濃厚で他の蟹とは比べものにならないからです。

 

なので一度冷凍されたかにみそよりは活けたかにみそのほうが美味しいに決まっていますよね。また、ブランド蟹といわれるズワイガニ(松葉ガニ)の場合、時期で漁が規制されているのでどうしても冬時期しか活け発送ができないのです。

 

その点、北海道の毛蟹はゴールデンウィーク時期まで味わえるので嬉しいですよね。9月後半になればおせち料理は匠本舗の予約も始まるので楽しみです。匠本舗はかに通販でもオススメです。

 

毛ガニギフトを選んだ・毛ガニを通販サイトで購入した体験談

北海道の毛蟹は格別でした

 

夫はカニが大好物で、カニであればズワイガニでもタラバガニでも何でも喜んで食べます。冬になるとカニ料理が多くなり、ネット通販で頻繁にカニを購入しています。ですがカニの中でも特に好きなのが、北海道の毛蟹だそうです。

 

私は夫ほどカニに詳しくはないものの、確かに毛ガニの美味しさは格別だと思います。他のカニにはない繊細な甘さがあり、味噌も濃厚で美味しいと思います。カニについては全くの素人の私でさえ美味しいと思うのですから、カニ好きな夫は毛ガニとなると目の色を変えるぐらいです。毛ガニは丸ごと一尾届くことが多いのですが、普段料理をしない夫でも毛ガニの時は自ら張り切って捌いてくれます。

 

慣れれば私でも捌くことはできるのですが、毛ガニだと私には任せておけないとばかりに夫が勝手に捌いて夕飯の支度までしてくれるので楽です。

 

来月は夫の誕生日なので、少し奮発して生きたままの毛ガニを購入しようと思っています。お刺身でも食べることができるそうなので、喜んでくれると思います。


毛ガニを直送してくれるショップ

 

ネットショッピングを楽しむようになって数年になりますが、お気に入りのショップが出来てきました。当初はあちこちのショップで色々なモノを購入していたのですが、スイーツであればこのショップで日常品であればこのショップというようにリピートするようになりました。

 

他にも探せばお得なショップはあるのかもしれませんが、このショップから購入すれば絶対に間違いない!という信頼関係のようなものが築けてきた感じです。特に、当たり外れがあるというカニに関しては毛ガニを直送してくれるショップがお気に入りです。

 

産直のショップは他にもありますが、お気に入りのショップは鮮度が一番良いような気がします。仕入れから配送まで全てそのショップでやっているようで、中間マージンが発生しないおかげで新鮮なカニをよりリーズナブルに購入できるのも魅力です。

 

私はまだ購入したことはありませんが、活きたカニを購入することもできるようです。ここぞという時は活きガニを購入してみたいと思っています。


お歳暮で毛ガニをいっぱい頂いた年

 

昨年末はカニの当たり年だったようで、カニの頂きモノが多かったように思います。例えばお歳暮で毛ガニをを頂くことなんて滅多にないにも関わらず、昨年末は3件ものお歳暮でカニを頂きました。さすがに我が家では食べきることができないほどの量だったので、ご近所におすそ分けをしたほどです。

 

冷凍してストック出来る分はストックしましたが、すでに年末年始用に自分で購入しておいたカニが冷凍庫を占拠していたので我が家にはカニが有り余っている状態でした。

 

特別なお祝い事でも何でもない日でも、贅沢にカニをオーブン焼きにして食べたり何日もあれこれカニのアレンジ料理を思いつくままに作って楽しみました。今はレシピサイトで色々なカニ料理のレシピが掲載されているのを見ることができるので、ホントに便利です。

 

レシピサイトのおかげで飽きずにカニを美味しく食べきることができました。我が家で好評だったのが、カニのラーメン。カニをラーメンにまで使うなんて贅沢ですが、こんな時こそ贅沢に使おう!ということでラーメンの具として使ってみたら大好評でした。


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